「Office 2011 for Mac」の発売から四年、ようやく?「Office 2016 for Mac」のパッケージ版は9月下旬に発売されるようだ。
発売に伴い、現行バージョンである「Office for Mac 2011」(統合製品・単体製品) はメーカー出荷終了となり、在庫限りの販売となる。
● スクリーンショットは、ここで見られる。
● プレビュー版はここから無料でダウンロード可能。
Translate
2015年8月4日火曜日
2008年4月4日金曜日
MS Office 2008 for Mac "ファミリー&アカデミック" が緊急値下げ?
秋葉原で発売日当日に "Microsoft Office 2008 for Mac" を買ってからソロソロ三ヶ月になろうとしています。家庭内の三台までのマックにインストール出来る "家庭や学生向けエディション" いわゆる "ファミリー&アカデミック パック" を買った訳ですが、価格は 23,940円でした。それが、今日、ひさびさに行った秋葉原のソフマップでは、緊急値下げとかで "Microsoft Office 2008 for Mac" のうち "ファミリー&アカデミック パック" に限り「緊急値下げ 21,800円」のPOPが付いていました。
たしか、ポイントも12%付いたと思いますが・・・
他店での値下げは今のところ確認出来ていませんが、この値下げ、一時的なイベント価格なのか?恒久的なプライスダウンなのか?いま現在は分かっていません。
2008年1月19日土曜日
Microsoft Office 2008 for Mac "ファミリー&アカデミック" を買った その2
発売日当日に秋葉原で買った "Microsoft Office 2008 for Mac" は、家庭内の三台までのマックにインストール出来る "家庭や学生向けエディション" いわゆる"ファミリー&アカデミック パック" です。
今回は三つのバージョンがあり、
全てのユーザ向け最上位エディション(通常版とアップグレード版)
ビジネスユーザ向けエディション(通常版とアップグレード版)
家庭や学生向けエディション(通常版だけ)
"ファミリー&アカデミック パック" は、23,940円で、今回リリースのモノのなかでは一番安いです。エディションによって機能が差別化されていますが、ワードとエクセル、パワーポイント、インスタント メッセンジャーの四点に関しては、どのエディションにも含まれ機能的にも全く同じようです。
大きな違いは、"最上位エディション" に、デジタル資産編集・管理ソフトウェアとしてのエクスペレッション メディアが付くことでしょう。
我が家では、ワードとエクセルがあれば十分で、家族の分も含めると常時四、五台のマックが稼働しているので、"ファミリー&アカデミック パック" の方が断然使い勝手が良く、それでいて価格が一番安くて助かります。
なおコンポーネント要件は、
オペレーティングシステム:Mac OSX v10.4.9 以上
コンピュータ:Intel、PowerPC G5、PowerPC G4(500MHz以上)プロセッサを搭載したMac
メモリー:512MB以上の実装メモリが必要
ハードディスク:1.5GB以上のハードディスクの空き容量が必要
ディスク装置:DVDドライブ
ディスプレイ:1024 X 768ピクセル以上の解像度かつ32,000 色以上が表示できるディスプ レイ
これで、iMac G3やiBook G3は最新OSのLeopardから見放され、更にいまMicrosoft Office 2008 for Macからも愛想づかしされてしまったようです。1998年、初代のiMac G3が出てからでも十年になりますから、ソロソロ "G3" の時代も終わりなんでしょうか?
今回は三つのバージョンがあり、
全てのユーザ向け最上位エディション(通常版とアップグレード版)
ビジネスユーザ向けエディション(通常版とアップグレード版)
家庭や学生向けエディション(通常版だけ)
"ファミリー&アカデミック パック" は、23,940円で、今回リリースのモノのなかでは一番安いです。エディションによって機能が差別化されていますが、ワードとエクセル、パワーポイント、インスタント メッセンジャーの四点に関しては、どのエディションにも含まれ機能的にも全く同じようです。
大きな違いは、"最上位エディション" に、デジタル資産編集・管理ソフトウェアとしてのエクスペレッション メディアが付くことでしょう。
我が家では、ワードとエクセルがあれば十分で、家族の分も含めると常時四、五台のマックが稼働しているので、"ファミリー&アカデミック パック" の方が断然使い勝手が良く、それでいて価格が一番安くて助かります。
なおコンポーネント要件は、
オペレーティングシステム:Mac OSX v10.4.9 以上
コンピュータ:Intel、PowerPC G5、PowerPC G4(500MHz以上)プロセッサを搭載したMac
メモリー:512MB以上の実装メモリが必要
ハードディスク:1.5GB以上のハードディスクの空き容量が必要
ディスク装置:DVDドライブ
ディスプレイ:1024 X 768ピクセル以上の解像度かつ32,000 色以上が表示できるディスプ レイ
これで、iMac G3やiBook G3は最新OSのLeopardから見放され、更にいまMicrosoft Office 2008 for Macからも愛想づかしされてしまったようです。1998年、初代のiMac G3が出てからでも十年になりますから、ソロソロ "G3" の時代も終わりなんでしょうか?
2008年1月17日木曜日
Microsoft Office 2008 for Mac "ファミリー&アカデミック" を買った その1
一月十六日は "Microsoft Office 2008 for Mac" の発売日と言うことで、早速ながら秋葉原へ出掛けました。
今から十年前になりますが、最初に買ったのが、Microsoft Office 98 for Mac、それからMicrosoft Office 2001 for Mac、Microsoft Office v. X for MacそしてMicrosoft Office 2004 for Macと、かなりのスローテンポでバージョンアップが繰り返され、今日ここに最新バージョンとして "Microsoft Office 2008 for Mac" が発売になりました。
午後二時頃にラオックスのマック売場に行きましたが、未だ入荷が無いと言うことで、アキバエリアを一周して五時頃にヨドバシAkiba館へ行ったところ、ここでは山積みになっていました。
今回は三つのバージョンがあり、
全てのユーザ向け最上位エディション(通常版とアップグレード版)
ビジネスユーザ向けエディション(通常版とアップグレード版)
家庭や学生向けエディション(通常版だけ)
私はこのうち、家庭内の三台までのマックにインストール出来る "家庭や学生向けエディション" いわゆるファミリー&アカデミック パックを買いました。価格は、23,940円でした。
今から十年前になりますが、最初に買ったのが、Microsoft Office 98 for Mac、それからMicrosoft Office 2001 for Mac、Microsoft Office v. X for MacそしてMicrosoft Office 2004 for Macと、かなりのスローテンポでバージョンアップが繰り返され、今日ここに最新バージョンとして "Microsoft Office 2008 for Mac" が発売になりました。
午後二時頃にラオックスのマック売場に行きましたが、未だ入荷が無いと言うことで、アキバエリアを一周して五時頃にヨドバシAkiba館へ行ったところ、ここでは山積みになっていました。
今回は三つのバージョンがあり、
全てのユーザ向け最上位エディション(通常版とアップグレード版)
ビジネスユーザ向けエディション(通常版とアップグレード版)
家庭や学生向けエディション(通常版だけ)
私はこのうち、家庭内の三台までのマックにインストール出来る "家庭や学生向けエディション" いわゆるファミリー&アカデミック パックを買いました。価格は、23,940円でした。
登録:
投稿 (Atom)


