Translate

ラベル ソフマップ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ソフマップ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年10月27日月曜日

ソフマップ、iPhone 6 買い替えキャンペーン

ソフマップでは、11月30日(日)まで、ソフマップ・ビックカメラ・コジマの各取扱店にて、新品の iPhone 6シリーズを買うと、手元の iPhone を 最大 35,000円で現金下取するキャンペーンを実施中だ。

iPhone の買換買取価格

キャンペーン買取対象機種は、
● iPhone 5s 64GB (SoftBank・au・docomo)
 通常買取金額 30,000円(税込)のところ 5,000円アップの 35,000円(税込)
● iPhone 5s 32GB (SoftBank・au・docomo)
 通常買取金額 28,000円(税込)のところ 6,000円アップの 34,000円(税込)
● 上記以外の iPhoneシリーズ、Android搭載スマートフォンも 10%増額下取り

なお、他店やインフラでも類似の買取キャンペーンがあり、どれが自分には得なのか?調べてみる必要もあるようだ。

iPad Air の現金下取が最大 45,000円になるソフマップ

ソフマップでは、2014年11月30日(日)までの期間中、ビックカメラ・グループの各取扱店で、新品の iPad Air 2/ iPad mini 3 を予約・購入すると 最大 45,000円で現金下取りする iPad Air 2/ iPad mini 3  買い替えキャンペーンを実施中だ。

iPad/ iPad mini Wi-Fiモデル下取価格

昨年11月発売の iPad Air Wi-Fiモデル (16GB/32GB/64GB/128GB) は、通常買取金額の プラス 5,000円 で現金買取、その他のモデルは プラス 10% で現金買取する。
ただし、ビックカメラ・グループ(ソフマップ・ビックカメラ・コジマ)で、新品の iPad Air 2/ iPad mini 3 の予約・購入が前提だから要注意だ。

2012年11月20日火曜日

中古マックを買うなら Snow Leopard が必要最低限だ、

秋葉原で中古のマッキントッシュを探すなら、一にも二にも、ソフマップの "Mac Collection" 店だ。
以前は、ラオックスの "The Mac Store" 店が、互角の営業をしていたが、旗艦店としてのコンピュータ館の撤退で、PC事業は縮小し、来日する中華系の人々のお買い物ショップに変身してしまった。

もうひとつ、アキバでは老舗のツクモも頑張っていたが、ここも経営不振で事業譲渡。マックユーザーは、事実上、アキバで居場所を失いつつある。

そんな折り、何時もは素通りする、ソフマップの "リユース総合館" に立ち寄ってみた。

ここは、中古のウインドウズPCの販売では、アキバで一番フロアーの広い店だったが、気が付けば、大画面薄型テレビを中心としたビジュアル・オーディオ製品、デジタルカメラ、ビューティー家電、ゲームソフトまで取り揃えた総合店舗になっていた。

今までは、マックを扱っていなかった店だが、正面入口の頭上に、「Mac iPad iPhone」 とデカデカとサインが出ている。

至近距離に MacColiection もあるので、敢えて、ここでマックを扱う意図は分からないが、道路から直ぐに展示物が見えるのが良いのかもしれない。

MacBook Air をはじめ、iMac、Mac mini、MacBook Pro や MacPro が合計で七、八十台くらい展示してある。半分ほどが MacBook Air であり、これほどモバイルPCに人気があるのか?っと意外に思えた。

ざっと見ても、総花的な品揃えで、2007年製、2008年製から、中古とは言え今年2012年製まであるが、多くは Leopard モデルである。

この Leopard モデル、今となっては、システムのバージョンアップが困難で、iPhone 5 とは同期が取れない代物。しかも、マックのアプリの入手に必須の App Store にも、オンライン・アクセスが出来ないので、正直言って、使えないマックになってしまった。

これから中古を探すのであれば、システムが Snow Leopard か、出来れば Lion を選ぶのが賢明だ。少なくとも、これから数年は使うのであれば、この店ではなく、品揃えの豊富な MacCollection へ行って、もっと状態の良いモノを探すのがベストかも知れない。

2012年11月3日土曜日

iPad mini、予約無しでも買えた様だが、

アップルのタブレット端末 iPad mini が、昨日(11月2日)から発売された。

アップルストア銀座では、通常より2時間早い午前8時のオープン前に、徹夜組を含め300人以上が行列をつくったと報じられている。

従来機の9.7インチより一回り小さい7.9インチの画面を搭載。本体の重さは約半分の308gに抑え、片手で持って操作できることが評価されているようだ。

発売日とはいえ、最初に製品をゲットできるのは、早手回しに予約を入れた、ごく一部の人達だと思う。

たまたま、そんな日に別件で秋葉原へ行った。
既に、午後の事でもあり、家電量販店を数軒回った限り、大騒ぎ?して iPad mini を買い求める行列は見掛けなかった。

夕刻にソフマップのマック専門店(Mac Collection)へ立ち寄ったところ、直ぐに 「iPad mini」 買いませんか?と店員から薦められた。また、店内放送でもブラック仕様は在庫があるので、ご希望の方は、お早めにカウンターまでとアナウスしていた。

競合他社の小型タブレットより、価格がやや高めで大きめサイズ。iPhone 5 の時の様な、予約以外は二週間待ちなどは無いのかも知れない?

2011年6月30日木曜日

また変だな?ソフマップのホームページが、

ソフマップのホームページですが、昼過ぎまで、普段通りに見えていたのに、三時半頃にアクセスしたら、何か別のモノにまた入れ替わっています。


昨日の夜に発生した事態(ドメインの一時的な失効?)が、また繰り返されているのでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 

変だな?ソフマップのホームページが、

ブックマークしてあるソフマップのホームページが見慣れない右の画像になっています。
二十九日の夜半にアクセスしてビックリ???


何が何だか分からず、何か怪しいページへ誘導されたのか?心配になっています。
いったい何が起こったのか?
ソフマップが英文のページを掲載するはずも無く、何かの手違いでも有ったのでしょうか?
今は真相が分からず、少々不安に思っています。


 
追記1
六月三十日午前一時頃に元通りの画面に戻りました。
ソフマップのトップページに、小さく「一部サイト閲覧不可について」が追記されました。
人騒がせした割に、余りにも形式的な原因の説明と月並みな謝罪に呆れました。

追記2
ソフマップの不手際?で、
Sofmapドメインを一時的に失効させてしまったとか?噂されています。

2009年9月11日金曜日

iPod nano の 16GB が一番魅力的で、直ぐにでも買いたい

眠気を我慢して真夜中の "Apple Special Event Sep. 2009" を見終わり、おおむねリーク情報に違わない内容に安堵して寝ました。それでも現物を一目見たくて午後五時頃に秋葉原へ出かけました。


先月、東京23区内では、初の "アップル・プレミアム・リセラー" となったソフマップへ直行。混雑を予想していましたが、ごくフツーの日と同じ程度の人影しか無くて拍子抜けしました。

目当ての新製品の多くが展示してありましたが、外観は殆ど変わっていないようで、新製品と気付いた人はごく僅か? なかでも "iPod nano" はカラバリも豊富で一番魅力的に思えました。

少し液晶サイズが大きくなった様ですが、15分間のプレイバックが可能なFMラジオはなかなか面白い。また、背面にレンズが付いてムービー(動画)が撮れるのには驚きですが、スチール(静止画)には非対応の様です。

"iPod touch" は、"64GB" もラインナップしましたが、デジカメ機能は見送られ期待を裏切られた思いです。"iPod" は、前回に消えた "160GB" が復活しました。

"iPod Shuffle" は、カラバリがたくさん用意され、好みの色を決めるのに苦労しそうです。
ソフマップでは午後七時頃に初入荷とかでサンプル展示だけでした。

ヨドバシ マルチメディア秋葉原では、新製品の展示は無くて、従来品の大幅ディスカウントセールの真っ最中で、既にあらかたはソルドアウト状態でした。

明日から本格的な販売が始まりますが、予約が先行し入手困難のようです。ただし、"iPod touch" は無線LANが総務省の認可待ちで、しばらく待たされる様です。
個人的には、"iPod nano" の "16GB" が一番魅力的で、直ぐにでも買いたいと思い始めました。

2009年8月14日金曜日

ソフマップが秋葉原に "Mac Collection Akiba" をオープン

今日十四日、東京23区内では、初の "アップル・プレミアム・リセラー" が、これまでの秋葉原ソフマップ "Mac・クリエイターズ館" の一階と二階にオープンしました。

店の内外は、アップルストアと同様に白と黒の色調で統一され、シンプルな装飾に展示された商品がいっそう際だって見えるほどでした。

一階は Macintosh と iPod のオンパレードで一部に iPod 関連のグッズが展示され、二階はサードパーティの周辺機器とアップル純正のソフトウェアが展示されていました。
三階への階段は閉鎖されていましたが、三階より上は、ソフマップ "Mac・クリエイターズ館" としてのエリアとなっていました。

三階はサードパーティの周辺機器とソフトウェア、四階は中古の Macintosh と iPod、五階は MIDI 関連と従来からと変わりありませんでした。

今日のところは、確かめてみませんでしたが、二店舗が階を分けて営業を始めた様に思います。

このビルは角地にあり、秋葉原中央通りに面した正面は "Mac Collection Akiba" です。 "Mac・クリエイターズ館" へは脇道の方にあるエレベータを利用しないとへ出入りが出来なくなり、ある意味、とても不便になりました。

オープン記念の台数限定、超特価の目玉商品の掲載されたチラシを見ても、特にいま必要に思う物も無く、今日のところは店内を一周しただけに終わりました。

これからは、専門知識を持ったスタッフによる接客や、高度なカスタマイズサービス、アップル製品専門の修理カウンター、さらに、下取り・買い替相談や、長期補償サービスアップルなど、 "アップル・プレミアム・リセラー" としてのサービスに期待したいと思います。

2009年5月6日水曜日

取るに足りない?ソフマップ "ラゾーナ川崎店" でしたが、

横浜での待ち合わせ、約束時刻は午後遅くのことで、JR川崎駅で途中下車して前々から気に掛かっていた大型ショッピングモールのラゾーナ川崎へ立ち寄ってみました。

二年半前に開業、JR川崎駅西口に隣接していることもあり、アクセスはかなり容易で、若い女性をはじめ親子連れの姿も多く見られました。

配られたパンフによると "ラゾーナ" とは "LAZONA" と横文字では表され、スペイン語の“Lazo"(絆)と“Zona"(地域)の合成語。ドーナッツ型の建築で、広い敷地と自然採光が活かされ、中央の広場は陽光が眩しく、明るく開放感のある構造になっています。

昔々、川崎へは、しばしば用事があり出かけましたが、賑やかなのは駅の東口で、西口からは出たことがなく、こんな広大な土地に何が在ったのか暫し考えていて、やっとのことで思い出しました。

東京芝浦電気(今の東芝)川崎事業所、かつての本社および堀川町工場の在ったところでした。十年ほど前に閉鎖になり、創業の地である東京港区芝浦へ移転した跡地でした。

運営は "ララポート" ですが "ララポート川崎" とせず "ラゾーナ" とネーミングされています。他店と同様に衣食住に関わる多くのテナントが出店しています。

なかでも一番規模の大きいのが "ビックカメラ" です。今回はこのビッグカメラの店舗内で営業する、いわゆるストアインストアの "ソフマップ" のラゾーナ川崎店を覗いてみました。

ビッグカメラの売り場の隅の方に商品棚で仕切ったエリア中にあります。規模は他のソフマップ店とほぼ同じ程度で、中古PC/Macやその周辺機器を中心に展示、ゲームのアプリやデジカメなどの中古も置いてありました。

新品は広々したビックカメラのパソコン売り場にあり、ソフマップ中古だけを商っている訳ですが、品数も少なく、私にとって、興味を引モノはヒトツも無く、二度行くところではないとの印象でした。

2009年2月2日月曜日

秋葉原で iWork 09 と iLife 09 を買ってきました

"iWork 09" と "iLife 09" が出揃ったら買いに行こうと思っていて、延び延びになり、やっと昨日ですが秋葉原で買って来ました。

いつものコースでウインドウ・ショッピングさながら、アキバの狭い路地裏など行きつ戻りつ、ラオックスとソフマップそれにヨドバシAkiba館では "iWork 09" と "iLife 09" の値札を確認してみました。

いずれも発売したばかりで、どこも8,800円と横並び、仕方なくポイントの一番大きい店で購入しました。
帰宅後、分かったのですが、秋葉館では8,280円だったようです。

秋葉館は秋葉原中央通りに面したビルで一階はPCパーツと周辺機器、二階はMac関連です。

二階への階段は分かり難いところにあり、暗くて急勾配で手摺りも無い階段は少々怖い?Macフロアはいつも?客の姿が疎らで長居の出来ない?雰囲気です。しかし、いつもはパスしてしまう店ですが、アキバでMacも扱う数少ない店舗として貴重な存在です。

2008年9月28日日曜日

小田急ハルク四階、ビックカメラ新宿西口店にインストア出店したソフマップ新宿西口店

新宿へ出掛けたついでに、JR新宿駅南口から歩いても近い、新宿ソフマップ3号店へ立ち寄りました。

数年前までは一階から三階まで全部がマッキントッシュとその周辺機器が展示されていて、店名も正に "Mac Collection" でした。それが今はマックの展示は一階フロアのみになり大幅に売り場面積が縮小しています。

狭い店内を一巡して、取り分け興味のありそうな物もなく出てきてしまいました。少々期待はずれで時間をもてあまし、以前から気になっていたソフマップ新宿西口店へ向かいました。


こちらは開店して間もない店のように聞いていて、一度は行かなくてはと思っていたところで、渡りに船で足をむけました。

新宿駅西口のバスターミナルの向こうに見える、小田急ハルクの四階にあると聞いていました。
そこは以前から、ビックカメラ新宿西口店が出店していて、そのフロアの一角にソフマップの中古PC店として営業を始めたようです。

ソフマップがビックカメラの子会社となったことを契機に、昨年より既存のビックカメラ店舗内へのインストア出店が始まっていて、この春には立川店も同じ形態で営業しています。

ビックカメラ新宿西口店の一階奥にソフマップ新宿西口店オープンしていて、多くの展示が中古のウインドウズPCでその他に中古ゲームアプリやPC周辺機器を取り扱っていました。

広さは立川店と同じくらいで、アキバによくある小型店舗並でした。中古のウインドウズPCがやたらと目に付くのに中古マックが見当たらず、何度も狭いフロアを行き来しました。

置いてない?と思い、一度ソフマップのエリアから出て壁側のトイレの方へ歩き始めると、何とトイレの壁に向かい合うように置いてある棚にマックが七台ほど列んでいました。

これでは、来店する殆どの人は気が付かず通り過ぎてしまうようなレイアウトでした。店側も余り力を入れていない?様な展示で、秋葉原を通り越してワザワザ新宿西口店まで行くほどのメリットは無いとの印象でした。

2008年5月4日日曜日

ビックカメラ立川店にインストア出店したソフマップ立川店は狭い?

用事があり立川へ行った折りに、四月二十三日、JR立川駅前に開店したばかりのソフマップ立川店へ立ち寄ってきました。東京駅からJR中央線の快速で四十分位、立川駅の改札を出てから徒歩五分位のところにあります。あると言っても、ビックカメラ立川店の中に出店しています。

ビックカメラ立川店の中に出店ソフマップ立川店

ソフマップがビックカメラの子会社となったことを契機に、昨年より既存のビックカメラ店舗内へのインストア出店が始まっていて、ソフマップ岡山駅前店、ソフマップ広島店に続き、立川店が三店舗目になるようです。

ビックカメラ立川店の一階奥には、ソフマップ買い取りセンターが既にオープンしていて、今回、地下一階にソフマップ立川店として中古商品の販売を開始しました。
オープンを記念して四月二十三日〜五月六日の期間中、日替わりセールや人気の商品が当たる抽選会を実施すると告知されています。

中古のPCやPC周辺機器、TVゲームのほか、新品・中古のPCゲームも取り扱うようですが、フロアー面積は約167平方メートル、これだけのスペースでは品揃えが充実しているとは、お世辞にも言えそうにありません。それ故、秋葉原を通り越してワザワザ立川店まで行くメリットは、私自身は全くありません。

2008年2月27日水曜日

中古ノート型マックの価格が今日(27日)付けで全面的に書き換えられた

アップルからの新型 "MacBook Pro"と"MacBook" の発表を受けて、ソフマップのホームページ「中古パソコン店頭在庫紹介」では、中古ノート型マックの価格を今日付けで全面的に書き換えています。


"MacBook Pro" を初め"MacBook"や "PowerBookG4"、"iBookG4" まで玉突き現象のように順次値下げになりました。

一例では、既に型落ちになった、売れ筋の "MacBook Pro" 15インチ/2.2GHz/120GB(Model MA895J/A)は、付属品など全てが揃っている美品のモノが、224,800円 → 209,800円。
納品後、未開封で返品された「未使用品」と称するモノが、229,800円 → 214,800円。

いずれも、前日の値札から、15,000円ほど値を下げました。
他のモデルも、この差額に呼応するように順次値下げになっているようです。新型マックでなくても良い人には値頃感が出てきた様な気がします。

2008年2月18日月曜日

今だけ特価の付いた MacBook Pro は超お買い得か?

秋葉原のソフマップのマック売場で MacBook Pro に「今だけ特価」のPOPが付いていました。
マックの価格は、全国統一価格?で、Win PCの様にアチコチと値の安い店を訪ね歩く必要が無いと言うか、マックに限って言えば、それは無駄な努力とも言えます。なのに「今だけ特価」、これが初めてではありませんが、時折こんなセールもあるようです。

MacBook Pro
今回のモノ MacBook Pro では売れ筋の15インチ/2.2GHz(Model MA895JA)で、アップルストア価格では259,800円ですが、ここでは二万円ほど安い価格になっていました。しかも、BTOで選択できるクリアワイドスクリーンディスプレイのモノは、更に安くなっていてビックリしました。

同じ店の中古マック売場では、美品で標準仕様の同じモデルが235,000円前後で置いてあり、もしかすると新品と中古品の価格が逆転してしまいそうな状況です。

「今だけ特価」は何時までやっているのか?聞いたところ、このセール用に用意した在庫限りと返事がありました。
現行品は昨年の六月頃の発売になっていて、ソロソロ新製品でも出るのでしょうか?
アップルは、販売店に何の連絡も無しにある日突然、新製品を納品してくることが通例?と店の人が言うくらいに身勝手?らしいですが・・・

2007年9月13日木曜日

ソフマップ秋葉原本館へパソコンを買いに行くのは ちょっと・・・

九月六日に新装開店した「ソフマップ秋葉原本館」ですが、一週間も経つと、さすがに開店三日間のあの混雑状態も解消し?列びの店と同じ様な客の入りのように感じられました。


今までのソフマップでは扱わなかったような、洗濯機や掃除機、エアコンなどの生活家電や時計、理美容、照明器具などの展示フロアもあり、パソコン店としてのイメージは既に無く、俗に言う家電量販店の様相を強く感じるようになりました。

他のパソコン店の店員との会話からも、ゼンゼン売り上げに影響を感じていない、「あそこは家電店だ・・」と言い切る言葉もあり、私自身も同感に思っています。やはり「ソフマップ秋葉原本館」と呼ぶより「ビックカメラ秋葉原本館」の方が実体にピッタリだと思います。

テレビCMから引用すれば、ビックカメラは「駅のソバ・・・」が必要十分条件で、ここはJR秋葉原駅からは遠すぎます。そんなこともあって、敢えて「ソフマップ秋葉原本館」と命名したのでは?
それ故、従来のソフマップのイメージを期待してここへ行くのは適当ではありません、少なくともPCに関しては従来店へ行った方がベターでしょう。

2007年9月9日日曜日

「ソフマップ秋葉原本館」開店、家電量販店のイメージが強くなって

台風九号が接近中の九月六日に新装開店した秋葉原ソフマップですが、さすがに帰りの足も心配でアキバ詣ではやむなく中止しました。
それで台風一過晴れ上がった日の午後に行ってみました。


交差点の角地ですが歩道がそれほど広くなくてメインエントランス付近は店に入る人と横切る人が交差して大変な混雑状態でした。

ソフマップも安全第一で、入店者はまずエスカレータで目的の階へ上がってもらい、目的のフロアからエレベータやエスカレータで他のフロアへ誘導していました。

元々がヤマギワ本店の敷地に建て直したビルで、そんなに広い訳でも無く、そんなスペースに無理無理たくさん商品を置けるだけ置いた感じ、新規開店の物珍しさもあってか?入店者が多いこともあり店内を歩くにも一苦労するほどでした。

それでも、混雑していたのはパソコンのあるフロアだけ、その他のフロアはまあまあで、先を争ってショッピングをするような雰囲気でなく拍子抜けの感じを強くしました。

開店に合わせ店名を「ソフマップ秋葉原本館」とし、数あるソフマップ店舗のなかで中心を担う店舗。PC製品、AV製品、デジタルカメラ、ゲームソフトといったソフマップの得意とするジャンルのほか、エアコン、冷蔵庫といった白物家電や携帯電話、時計なども取り扱う総合店と位置づけたようです。


親会社のビックカメラのノウハウが導入されたのか?、店内は家電量販店のイメージが強くなって、家族や若い女性といった新たな客層の獲得を期待しているようですが・・・
しかし、新築とはいえ、フロア面積が狭くてギュウギュウした感じ、洗濯機や掃除機、エアコンなどの生活家電や時計、理美容、照明器具など、それほど品数も多くなく、わざわざソフマップへ買いに行くことも無いように思いました。

本命のパソコンに至っては、多くのメーカの品が展示されていましたが、一社あたりの展示機種数が少なく、ここへ来て品定めが出来るとも思われず、今までの店は行った方がユックリと見て回れて良いと思いました。

それにしても、生活家電にまで手を出すのはソフマップのイメージダウンに繋がるのでは? やはり、ソフマップは本命のパソコンでシッカリ商って欲しいと思います。

店内を見た感じでは、ハッキリ言って、わざわざ「ソフマップ秋葉原本館」へ行くメリットが無く、山手線の線路の向こう側、JR秋葉原駅改札口から近い、ヨドバシAkiba館の方が広くて何でもありの品揃えでラクチンです。あえて言えば「ソフマップ秋葉原本館」と呼ぶより、「ビックカメラ秋葉原本館」の方が実体に合っているとは思いますが・・・

2007年9月2日日曜日

ソフマップがゴンドラを使って広告看板の取り替えに

今年の夏休みの最終日、日曜日だったこともあってか?歩行者天国になった秋葉原中央通りは大勢の人で溢れかえっていました。


このアキバで一番大きな広告看板は、中央通りに面したソフマップ一号店の外壁高くにある某インフラの女性を配した広告看板で、場所柄、かなりの注目度だったと思います。

その広告看板ですが、久々、取り替えの現場を目撃しました。
今回は自社広告で、未だ半分ほどしか作業が進んでいませんが、ひと目でわかる新本館開店の告知広告です。
  

かなり高いところにあるため、三台のゴンドラが上がったり下ったり、その度に今まで見えていた女性の姿が消えていました。しかし、道行く人の殆どが無関心そうに、粛々と各々の方向へ足早に通り過ぎて行きますが、こんな事を見るに付け着々と開店準備が進んでいる事を知らされます。

秋葉原ソフマップ新本館、今週木曜日の開店へ向けてカウントダウン

九月一日、夏休み最後の土曜日とあって、いつになく秋葉原の街は混雑していました。



秋葉原中央通りと神田明神通りの交差点、開店間近のソフマップ新本館は、既に工事関係者の人影もなく、正面入口のガラスの上部から店内の飾り付けも終わっているかのような雰囲気が垣間見えていました。

周囲のビルと一目で違う、このビルは、窓が極めて少なく、まるでビル全体が広告塔の様にそそり立っています。

工事の途中では大きな窓になるのではないか?と思われていたところは、大きな電飾広告になり、昼夜を問わず目立つ様になっています。

ハッキリ言って景観的には宜しくないと?私個人は思いますが、既存のビルでは、もっとケバケバしいものもあり、それよりは増しといった感じがしないでもありません。

しかし、良くも悪くも今週九月六日(木)午前十時の開店を控え、正にカウントダウン状態に入っているようです。

2007年8月27日月曜日

ソフマップ秋葉原本館の開店日時が発表されました




完成間近の秋葉原ソフマップ新本館ですが、中央通りに面したショーウインドウに秋葉原本館、誕生!!の開店予告ポスターがたくさん貼られました。
 
それによると、開店は来月九月六日(木)午前十時です。
外側は完全に出来上がった感じで、恐らく今は、店内での開店準備が急ピッチで進んでいるように思われます。

2007年8月13日月曜日

ソフマップ「秋葉原本館、ついに誕生!!」の大きなパネルが

秋葉原に完成間近のソフマップ新本館正面入口前に「秋葉原本館、ついに誕生!!」の大きなパネルが設置されました。その周りに三人の店員が付いて、キャンペーンの勧誘に大声を張り上げていました。


店内はマダマダのぞける状態に無く、どの程度の準備が整ったのか?はかり知れませんが、店員の一人に「いつ開店?」と聞いてみましたが「未だ〜」っと頭に手をやりながらの返事でした。
この建物に面した歩道は相変わらずの悪路、ここの舗装工事の進み具合によっても開店日を知る手掛かりになるかも知れません。